夏風邪をゲットだぜ!練習時間を失ってしまった!

夏風邪を引いてしまい、お盆休みは丸つぶれでした。
結局、お盆休みに練習できないという残念な事態。

まぁ、仕方ないですけどね。
調子を戻して、しっかりと練習したいところです。

皆さん、夏風邪には注意してください。
そして、練習時間をしっかりとれるように。

何より重要なのはやっぱり練習ですよね。

今より、3倍ぐらいは練習しなければと思いながら、まだ実現できていません。
少しずつ、進んでいければと思います。

3年後には、室内で長時間できる心肺トレーニング器具も導入してみたいなと思っています。
最近、長距離を走ると、膝の裏が痛むんですよね、自分の体と上手に話し合って、トレーニングも導入していきたいものです。
他にも、ベンチプレスやスクワット用のマシンも欲しいですね。。。
あ~、欲しいものがいっぱいだけど、頑張ろう。

練習とトレーニングの時間を十分取れるようにも努力しなければ。

あ~、やることいっぱいだなぁ。
がんばろ、適度に。

ランサムウェア、はやっているので注意です。

ランサムウェアが、結構はやっているようです。

ランサムウェアは、ウィルスの一種で、大切なファイルを勝手に暗号化して読めなくしてしまいます。
そこで、お金(ランサム)を払えば、暗号を解く方法を教えますよというお金を請求するタイプの悪質なウィルスです。

さらに知りたい方は、グーグルで検索してください。下をクリック。
Google検索:ランサムウェア

対策は、バックアップを頻繁に取るとか、外部にミラーリングするなどの方法しかないです。
外部にミラーリングするのは難しいし、一般的でもないので、バックアップを頻繁に取ることをオススメします。

ダンサーの方なら、音楽、ビデオデータ、写真などを暗号化されてしまい、困ってしまうかもしれません。
困る前に、バックアップするようにしてくださいね。

はやっているようなので注意喚起ポスト。

相変わらず、パソコンネタばっかだけど、まぁ良いか。

BCBのソフトはWineで動くのかなぁ。

Borland C++ Builder(BCB)が私が愛していた開発環境だが、いかんせん古い(今は、Embarcaderoという会社が後続の開発環境を出している)。
別にちょこちょこ使うくらいなら、今でもBCBで問題ない。
でも、乗り換えるとなると、色々問題が出てくる。
一つは実行環境の問題。もう一つは開発環境の問題。

実行環境は、Wineで動くんなら処理できるんだけど。まぁやってみよう。
開発環境は、今後のために、別のに乗り換えたいんだけど、乗り換え先はやはりEmacs + GCCかなぁ。
主にCUIでソフトを書くことにして、もし必要ならラッピング用のウィンドウソフトを別途用意する感じで。
もう、自分で使うなら、別にウィンドウで出てくる必要もない気さえしているし。。。

よし、GCC&CUIで昔ながらの処理方法にしよう!
大体文字列処理しかしてないし。

大分方向が定まった。ラッキー。

本当にそろそろLinuxとかに移行したほうが良いんじゃないかという気がしてきた。

今は過去に作ったソフトの開発環境にしばられて、Windowsを続けて使っている。

昔開発したプログラムを利用しておきたいから、だらだらつかっているけれど、
いつかは絶対使えなくなるわけだし、だからって、あたらしい開発環境を買う気もない(もうそこまで開発する気もないし)。

しかも、最近はWindowsマシンなのにシェルスクリプト書いたりしていて、
なぜわざわざWindowsでシェルなんか動かしているんだろうっていう気になってしまっている。

まぁ、次に買うときは、ノートパソコンは、Linuxにしてしまおうっと。
移行してしまったら、それはそれで問題ないんでしょう、きっと。

私にとって必要なソフトは、ブラウザ、Evernote、ライン、Emacs、SED、表計算ソフト、PDFのビューアなどなど。
まぁ、多くはLinuxでも使えるし。。一部、Marketspeedとかは使えなくなるけど、そこはあきらめよう。PhotoshopはGIMPで置き換えかな。
難しい作業は、デスクトップですりゃ良いし(Adobe Cloud入ってるから)。
ただ、Linuxは印刷周りはまだ不安なところもあるけど。。。
あとはIMEかな。そこは、Wnn8か、Atokを買うのかな。まぁ、1万円程度だから、OS代金だと思えば高くはないか。

色々な問題を乗り越えるのもまた楽しいかなとか思っている自分もいたり。
まぁ、それにしても、1年より先の話になりそうだ。

客観的評価手法に関する下書き。

JDSFやWDSFが努力している客観的評価手法。
研究するのはとても重要に思える。ただ、現実、確立したとしても、今ある問題が別のところに移動するだけの話なんじゃあないのか。

良い記事には書き上げられていないけれど、下書きとしてあげてみるという挑戦。

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筆者の思い
客観的評価に過度に期待してはいけない。裏切られる可能性しかなさそうに思える。
主観的評価を受け入れよう。ニューカマーには負けるかもしれないが。

客観的評価が実現された時、私の愛するダンススタイルは評価されないだろう。
別にかまわない。それでも、私は自分の愛するダンススタイルで踊り続けたい。
出来る事なら、それで人々を感動させたいと願う。

客観的評価手法を研究するメリットについて
今ある主観的評価手法を、「客観的評価手法に改めるプロセス」=「何をどう価値付ける(点数付ける)のかということをはっきりさせる」ということになるだろう。その際に、どのようなものが良いと評価するのか、ということを決定する必要がある。

その行為は、しっかりとした理解と鋭い洞察が必要で、ダンスを発展させていくにあたり本当に価値があることだろう。
そして、それはダンスの技術向上のために、信じられないほどの価値を生み出すはずだ。

客観的評価手法の決定に関する問題
難しいのは、客観的評価手法の決定を誰ができるのかという点。
点数付けを誰が出来るのだろう。
主観的な評価を客観的な評価にすることができる人は誰なのか。

客観的評価手法における変化
もし本当に、ダンスを客観的に評価するのであれば、衣装も要らなければ、化粧もいらないはずである。
衣装や化粧のレギュレーションはもっと厳しくなり、簡素になってしかるべきだろう。

そして、当然のようにソロダンスになるだろう(評価に時間がかかるという問題)。

ルーティンに関しても、これを入れなければならないとかいう要素が出てくるだろう(絶対評価を導入したことにより、得意なステップを連続するほうが点数が出るというような事態は避けなければいけない)。

筆者の思いのまとめ
客観的評価手法については、ダンス技術の発展のためにも、研究されるべきである。

ただし、下記の理由で、競技で導入するという点については慎重でなければならない。
・客観的に衣装を点数化する方法が無い。
・客観的に身体表現を点数化する方法が無い。
・客観的に音楽表現を点数化する方法が無い。
・技術は客観的に評価するためには、審査に時間が必要。そのため、ソロダンスが主となり、審査時間が長くなってしまう。

個人的には辞めて欲しい理由
・ステップを制限する必要性により、自由な表現が妨げられる。
・衣装や化粧などの表現を制限される。

筆者が思う、JDSF、WDSFが本気で客観的手法を導入する気になったと感じるとき。
・衣装と化粧のレギュレーションを定める(よりシンプルなもので、審査の邪魔にならないようなもの)
・ルーティンに関してもルールを導入(ステップによる点数)
・音楽のとり方を指定
・身体の使い方を指定
・競技時間が長くなることを許容
・評価を決める人たちの政治紛争になるということを許容

上記のような変化がおきてきて始めて、本気で客観的評価を導入する気があるのだろうと思える。
ただ、そうでなければ、本気ではないだろう。

筆者の思う、その先の未来
その先にはルール変更に対応できる、身体能力が優れている特別な人たちが評価されるダンスが待ち受けているのではないだろうか。
残念だが、きっとそのダンスは私が愛したダンスではないのだろう。