名刺を印刷しようかな、そのためのデザイン。

久々に名刺を印刷しようかなと思って、
デザインを始めたら、肩書きをどこに書くのか悩んでしまった。

と思って調べてみたら、肩書きだけじゃなくて、住所、氏名、電話番号、資格や屋号など、いろんなものを書くんだけど、
別に指定なんて特にないんだよね。わかりやすくしてあればいいわけだ。

というわけで、結局自由に配置することになった。まぁ、ごちゃごちゃしないようにデザインしよ。

ツイッターと変わらん状況だね。

なんか、一回の投稿が短くて、ツイッターみたいになっている気がする。
どんな風に活用するのが一番効果があるか、わからないけど、ブログは書き続けるのが大切って言うし(誰が?)
一応続けます。

それにしても、今年後半はずっと体調が悪い。いやだなぁ。
気持ちは充実しているんだけどなぁ。

インターナショナル選手権 2016が始まりましたね。

日本人選手勢に是非がんばっていただきたいものです!応援しています!

インターナショナル選手権は、イギリス3大大会のなかでは、日本人選手の参加が一番少ない競技会です。
プロの選手にとっては、この時期日本での競技会が多い、12月のパーティーシーズンに近づいてくるなかスタジオを休みにしにくいなどの理由で、長期の滞在が困難ということもあり、あまり出場する選手が居ないという状況です。
1月のUK戦はパーティーシーズンが終わった直後で競技会も少ないということもあり、イギリスに留学する先生はとても多いです。
また、5月も日本での大きな競技会(JDCのアジアオープン、JCFのユニバーサル、JBDFのスーパー(プレミア))が終わった後で、長期に行きやすいということもあるし、ブラックプールは3大大会では最大と言うこともあり、イギリスに留学する選手が多いですね。ちなみに気候的にも5月はとても良いです。

そんなインターナショナル選手権の1日目と2日目が開催されるのは、ロンドンから北東に行ったところにあるブレントウッドという町の体育館。
各オープンの予選と、それ以外のセクション(ファイナルまで)が行われます。

13日のオープン本戦だけが、ロンドン中心部にあるロイヤルアルバートホールで開催されます。
アマラテン、プロラテン、アマボールルーム、プロボールルームの4セクションのみの開催で、しかも、11日と12日に行われる予選で48組以上に残らなければ、アルバートホールで踊ることはできません。

イギリス3大大会で、唯一ロンドンで開催される競技会です。
ロイヤルアルバートホールは建物としても素晴らしく、観に行くなら個人的には一番オススメです。
参加した雰囲気でも、私は一番好きな競技会でした!