カテゴリー
未分類

コーヒーを削減する。

最近、私の家庭でのコーヒーの消費量が高止まりしている。
別にコーヒーを止める必要はないのだけれど、今後の生活スタイルのために削減したいので、代替の飲み物を準備しようと思う。

現在、代替の飲み物として一番可能性が高いものは「お茶」。
お茶は自分でも栽培できるから、研究したいというのもある。
コーヒーを削減したい理由も、自分での栽培が困難だからという理由。

というわけで、「お茶」を研究し、どのようなお茶ならば、ストレスなしにコーヒー削減を実現できるのかを研究したい。

「お茶」もまた、奥が深いものだろうから、満足する方法が見つかるに違いないと信じている。
マサラチャイとか、煮出し紅茶あたりから可能性を探していこう。

カテゴリー
未分類

伽藍とバザールを読み直した。

開発者なら、当然のように呼んだことがあるだろう「伽藍とバザール」。

ダンス界とか、他のところでも十分に役立つアイデアなのではないか。

ダンスの発展も、ソフトウェア開発のようなものなのかもしれないなぁ、なんて思うのは、多分私だけだろう。

今までの、成功した競技者から学び、みずからのダンスを創り上げるというような形(伽藍とバザールにおける伽藍)から、
競技者が意見を交換し合い、それぞれによいダンスを創り上げるような形(伽藍とバザールにおけるバザール)
にすることで、もしかすると面白い発展の可能性が見られるんじゃないだろうかとか言ってみる。

カテゴリー
未分類

ダンススポーツがオリンピック競技になったら、本当に盛り上がるのか?

個人的には、ダンススポーツがオリンピック競技になって欲しいなと思っています。
ただ、色々な人が期待しているほどには盛り上がらないんじゃないかなとも思っています。

フェンシング フルーレだって、太田君が銀を取るまで、マイナースポーツでした。
そして、今も注目されているといえる状況でもないと思います。結局マイナースポーツです。

オリンピックでメダルを取った時だけ、大きく取り上げられるというような状況でしょう。

エペ、サーブルなんて見向きもされません。同じフェンシング競技なのにです。

考えてみると、まず第一に強い選手がいることは必要でしょう。とりあえず見てもらうために、注目してもらうために。
そして、第二に競技が終わっても、選手のメディア露出がたくさんあるということ。

この二つが重要なのかなと思います。

若い選手を育て、強い選手を作ることも大切ですが、
ダンス界には、メディア露出を増やすためのプロモーターも必要だと思います。

ダンス界発展のために。
では。